スポンサーリンク

らくがきAR、スッキリで紹介。落書きが動き出すアプリ使い方

スポンサーリンク

f:id:taicer:20200806105618j:plain

今朝、スッキリを見ていたら、

 

らくがきが動き出すアプリ

 

らくがきAR なるものが紹介されました!

 

 

らくがきAR

らくがきAR

 

買ってしまいました(笑)

 

これがほんとに面白くて、

 

絵が起き上がって、動き出します~

 

まず、起き上がるというのが楽しいですよね。

 

 

段ボールの断面が見えて、厚みがあります。

 

そして、起き上がるとポーンと飛んで、踊り出しますよ~

 

 動画と写真も撮れます。

 

らくがきARの配信元

 

調べると、

 

8月1日に、↓ Whatever Inc. という、テレビ番組やゲーム、プロダクトコンテンツや事業開発まで、多様な分野でモノづくりを手がけている会社さんが、

「らくがきAR(Rakugaki AR)」の配信を開始されたそうなんですよ。

whatever.co

 

こちら、現時点まではiOSのみに対応していて、

 

先着1000ダウンロードまでは無料だったようです。

 

androidのグーグルプレイで探すと出てきませんでしたので、まだ未対応なんですね。

 

アップストアで見てみると。

 

iPhoneとiPadともに、120円です。

(Apple Store ダウンロード用URL:https://rakugaki-ar.com/app/ )

 

また、8月1日プレオープンの「角川武蔵野ミュージアム(埼玉県・所沢市)」にて、らくがき AR が、期間限定で展示されているそうですよ。

kadcul.com

 




 

らくがきARの使い方

使い方は、いたってカンタン。

 

アプリを起動すると、画面に

「スマートフォンを左右にうごかしてください」

と出てきますので、

絵を画面に映しながら、左右に動かします。

f:id:taicer:20200806115438j:plain

 

  ↓  ↓  ↓

 

「フレームの中にらくがきを入れよう!

赤く光ったらスキャンボタンをタップ!!」

 

と出てきますので、一番下の真ん中のピンクのボタンをタップします。

f:id:taicer:20200806115615j:plain

すると、切り取りが始まって、飛び出してきますよ。

 

欲しいと思うところから、ビデオボタン、または、しゃしんボタンを押すと、ビデオや画像が撮れますよ。

 

ビデオは、途中で止めたい場合は、再度左のボタンを押してくださいね。

f:id:taicer:20200806120051j:plain

 

 

   ↓  ↓  ↓

 

画面を収録を押してくださいね。

f:id:taicer:20200806120452j:plain

 

画面を収録を押してください。

f:id:taicer:20200806122238j:plain

 

最後は右上の、保存ボタンを押すと、写真アプリの中に保存されますよ。

f:id:taicer:20200806122701j:plain

 

 

 

 

 


 

日記
スポンサーリンク
スポンサーリンク
taicerをフォローする
スポンサーリンク
4580タワー

コメント

タイトルとURLをコピーしました