一人暮らしの自炊が続かない人へ
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仕事で疲れて帰宅
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包丁を持つ気力がない
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まな板を洗うのも面倒
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結局コンビニか外食
これ、以前の私です。
料理はできないわけじゃない。
でも疲れていると無理。
そんな状態がずっと続いていました。
ところが先月、
電気圧力鍋を買ってから生活が一変しました。
結論:電気圧力鍋は、自炊を続けさせる家電!

電気圧力鍋は、
✔ 自炊したいけど面倒な人
✔ 料理が苦手な人
✔ 料理できるけど疲れてる人
✔ はじめての一人暮らし
✔ ずっと一人暮らし
全員におすすめできます。
理由はシンプル。
材料を入れて放置するだけだから。
私のリアルな使い方(残業帰り編)
残業続きで夜9時に帰宅。
以前ならコンビニで買って帰ってました。
でも今は自炊します。
やっていることはこれだけ👇
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業務スーパーの冷凍カット野菜を入れる
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肉はキッチンバサミで切る or カット済みを買う
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調味料を入れる
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ボタンを押す
10分待つ。
完成。
包丁なし。
まな板なし。
火も使わない。
しかもめちゃくちゃ美味しい。
最近は残った分をお弁当に持っていくほど。
というのも、3980円で買った電気圧力鍋なのですが、レシピ本が付いていて、
めんつゆとすき焼きのたれで作れるレシピが、いくつも載っていたので、簡単に美味しい料理が、時短で作れるようになってしまいました!
それからは外食が減って、お金が貯まって、自分でもびっくりしています。
本当に生活が変わりました。
炊飯器の代わりにもなる
電気圧力鍋は炊飯もできます。
しかも、水に浸す必要もなく、無洗米ならお米を入れて、お水を入れて、スイッチオン!
私は、お水は少し多めにしています。
つやつやのごはんで美味しく炊けます。
つまり、
✔ 炊飯器
✔ 圧力鍋
✔ 煮込み鍋
✔ 蒸し器
が1台にまとまる。
一人暮らしのキッチンには理想的。
初心者でも失敗しにくい理由
普通の圧力鍋は、
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火加減が必要
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放ったらかしにはできない
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パーツが多い
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洗うものが多い
という印象でした。
私も、随分昔買って、挫折しました。
電気圧力鍋は違います。
✔ 火を使わない
✔ ほったらかしOK
✔ 自動調理
✔ 周りに物を置ける
✔ 内釜に取っ手がなくて洗いやすい
予約しておくこともできます。
デメリットも正直に書きます
ですが、良いことばかりじゃないです。
慣れが必要な点があります。
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圧力ピンと密閉、排気の理解
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パッキンをマメに洗う必要
ここは最初だけ戸惑います。
圧力が、かかった状態を知らせてくれるピンがあり、上がっている時はフタを開けることはできません。
そして、戸惑いがちなのが、圧力切換え弁です。
これは、密閉と排気が切り替えられ、排気になっていると、蒸気が逃げるので、圧力がかかりません。
密閉にしてから、スイッチをオンにする必要があります。
パッキンは、内蓋をお釜に密閉させるために必要です。
でも慣れたら問題なし。
それさえ越えれば、もう手放せない家電になります。
休日のご褒美:10分ふかし芋
休日の朝やおやつは、電気圧力鍋でふかし芋!

洗ったさつまいもを入れて、ボタン押すだけ。

甘くてホクホク。
電子レンジでは、出せない甘みがすごいです!
コンビニスイーツより満足度高いです。
一人暮らしにおすすめのサイズ
一人暮らしなら
コンパクトサイズで十分。
私が購入したのは、
👉 MAXZEN(マクスゼン)電気圧力鍋
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小型で置きやすい
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操作がシンプル
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初心者向き
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価格が手頃
最初の1台にちょうどいい。
こんな人には特におすすめ
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自炊を習慣にしたい
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外食費を減らしたい
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時短で美味しく食べたい
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疲れて料理できない
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節約したい
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炊飯器代わりの家電が欲しい
まとめ:悩みが減る家電
電気圧力鍋は料理家電というより、
生活をラクにするアイテムです。
私はこれで、
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外食が減った
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節約できた
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自炊が楽しくなった
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時間もお金もかけずに美味しいものが食べたいという望みが叶った
心から買ってよかったと思います。


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